珪藻土ピザ窯の特徴

1.コンパクトな1枚焼き
2.昇温が速く、30分で450℃にあがる
3.煙突不要
4.1枚あたり1分半で焼ける
5.庫内が500℃でも窯の外側は素手でさわれる

飲食店に最適!能登珪藻土ピザ窯「DOGAMA」5つの圧倒的な特徴

エピス

こんにちは。今回は、丸越工業が自信を持ってお届けする能登珪藻土ピザ窯「DOGAMA(ドガマ)」の5つの大きな特徴をご紹介します。

本格的なピザを提供したいけれど、「設置スペースがない」「初期費用や工事が大変そう」「扱うのが難しそう」とお悩みの飲食店オーナー様は、ぜひ参考にしてください。

1.省スペースで導入しやすい「コンパクトな1枚焼き」

DOGAMAは、厨房の限られたスペースにもスッキリ収まるコンパクト設計です。大掛かりな窯を置く場所がない小規模なカフェや居酒屋、キッチンカーなどでも、手軽に本格的なピザメニューを追加することができます。

2.スピード立ち上げ!「30分で450℃」に到達

レンガや石でできた一般的なピザ窯は、温まるまでに何時間もかかることがあります。しかし、珪藻土で作られたDOGAMAは驚異的なスピードで昇温し、点火からわずか30分でナポリピッツァの理想である450℃に到達します。アイドルタイムの消火や再加熱も容易なため、光熱費の削減とオペレーションの効率化を両立できます。

3.大掛かりな工事は不要「煙突不要」

ピザ窯導入の大きなハードルとなるのが、排気ダクトや煙突の設置工事です。DOGAMAは煙突不要で設置できる設計になっているため、初期費用を大幅に抑えることができます。テナントビルや住宅密集地の店舗でも、大掛かりな工事を気にせずスムーズに導入可能です。

4.回転率アップ!「1枚あたり1分半」で焼ける

高い蓄熱性と、珪藻土ならではの遠赤外線効果により、注文をお待たせしません。1枚あたりわずか1分半という短時間で、外はサクッと、中はモッチリとした最高のピザが焼き上がります。ピークタイムの回転率アップに大きく貢献し、売上向上をサポートします。

5.抜群の断熱性と安全性「庫内が500℃でも外側は素手でさわれる」

能登珪藻土が誇る最高のメリットが、この高い断熱性です。庫内が500℃の超高温状態になっていても、窯の外側は素手で触れるほどの温度に保たれます。狭い厨房内でスタッフが火傷をするリスクを大幅に軽減できるため、お客様から見えるオープンキッチンでも安全・安心にご使用いただけます。


本格的なピザ窯の導入をご検討中の方は、ぜひ一度「DOGAMA」のパワーを体感してみてください。導入に関するご相談やお問い合わせも随時受け付けております!

※この記事を書いたのは、木地です、いちおう社長です(笑)